2021年03月07日
安平新港南側防波堤釣行・・・釣りせず帰宅
【 釣行日 / 潮回り / 天候・海況 】
2021.03.06(土) / 小潮 / 晴れ、微風
【 釣り場 / 釣法 / 実釣時間 / 水温 】
安平新港南側防波堤内側の突堤 / フカセ / 6:30-6:40 / 23.0℃
【 主な釣果 】
ボーズ(というか、ほとんど釣りせずに帰宅)
今回も黒鯛を求めて安平新港南側防波堤内側の突堤。

でも、釣り場にもう少しで到着するかなというころから腹の具合が・・・。
気を紛らわしながら準備をして、釣りを始めたものの、当て潮気味で仕掛けが堤防の足元まで流れてきてウキが沈み根掛かり発生。
何回か竿を立ててぐぃぐぃやった後、糸を巻いていたら、糸が竿先に絡むような変な感じが。
仕掛けを回収して竿先を見てみたら、先端のガイド部分がポッキリ折れてしまっていました。
気持ちも折れてしまいましたが、気持ちが緩むと腹痛で下から噴射しそうになったので、もうどうしようもないから、まだ満杯状態のコマセを全部捨てて、急いで荷物を片付け、家路に就きました。
堤防の管理事務所やコンビニにトイレはありますが、どうも利用する気にはなれず、脂汗をかきながらギリギリセーフで家に着きました。
体調が落ち着いてから、釣具屋に行って磯ロッドを1本新調し、なおかつ、破損した先端ガイドを修理して予備ロッドとしました。

ってことで、今回は釣りに行っていないに等しいです。
後半は腹痛を抱えながら約2時間のサイクリングをしてきただけって感じです(T。T)。
2021.03.06(土) / 小潮 / 晴れ、微風
【 釣り場 / 釣法 / 実釣時間 / 水温 】
安平新港南側防波堤内側の突堤 / フカセ / 6:30-6:40 / 23.0℃
【 主な釣果 】
ボーズ(というか、ほとんど釣りせずに帰宅)
今回も黒鯛を求めて安平新港南側防波堤内側の突堤。

でも、釣り場にもう少しで到着するかなというころから腹の具合が・・・。
気を紛らわしながら準備をして、釣りを始めたものの、当て潮気味で仕掛けが堤防の足元まで流れてきてウキが沈み根掛かり発生。
何回か竿を立ててぐぃぐぃやった後、糸を巻いていたら、糸が竿先に絡むような変な感じが。
仕掛けを回収して竿先を見てみたら、先端のガイド部分がポッキリ折れてしまっていました。
気持ちも折れてしまいましたが、気持ちが緩むと腹痛で下から噴射しそうになったので、もうどうしようもないから、まだ満杯状態のコマセを全部捨てて、急いで荷物を片付け、家路に就きました。
堤防の管理事務所やコンビニにトイレはありますが、どうも利用する気にはなれず、脂汗をかきながらギリギリセーフで家に着きました。
体調が落ち着いてから、釣具屋に行って磯ロッドを1本新調し、なおかつ、破損した先端ガイドを修理して予備ロッドとしました。

ってことで、今回は釣りに行っていないに等しいです。
後半は腹痛を抱えながら約2時間のサイクリングをしてきただけって感じです(T。T)。
2021年03月07日
安平新港南側防波堤釣行
【 釣行日 / 潮回り / 天候・海況 】
2021.02.28(日) / 大潮 / 晴れ、北寄りの強風
【 釣り場 / 釣法 / 実釣時間 / 水温 】
安平新港南側防波堤内側突堤 / フカセ / 6:30-15:00 / 23.0℃
【 主な釣果 】
石鱸×2
黒鯛を求めて安平新港南側防波堤へ。

まだ薄暗い朝6時ごろに到着し、突堤の西側でやってみました。
釣り人は春節のころと比べるとだいぶ減ってきている印象。
遠投はせずに堤防の際周辺をメインに探ってみましたが、時折りエサが盗られる程度で状況はよくないです。
周辺の黒鯛釣り師も黒鯛を上げている様子はなく、午後から東側に釣り座を変えてやってみましたが、こちらも全然ダメ。
黒鯛のアタリはゼロで、朝イチに上げた20cmぐらいの石鱸2尾のみの釣果となりました。
YouTubeの映像で見ているほど簡単には黒鯛は上がらないですね。
荷物を片付けて帰ろうと思ったら自転車の前輪のタイヤが軟らかくなっていて、空気を補充して何とか家まで帰れたものの、翌日朝にはこんな状態でパンクしてしまいました。

防波堤で釣りバリか何かを踏んでしまったかな・・・パンク修理しなきゃ。
2021.02.28(日) / 大潮 / 晴れ、北寄りの強風
【 釣り場 / 釣法 / 実釣時間 / 水温 】
安平新港南側防波堤内側突堤 / フカセ / 6:30-15:00 / 23.0℃
【 主な釣果 】
石鱸×2
黒鯛を求めて安平新港南側防波堤へ。

まだ薄暗い朝6時ごろに到着し、突堤の西側でやってみました。
釣り人は春節のころと比べるとだいぶ減ってきている印象。
遠投はせずに堤防の際周辺をメインに探ってみましたが、時折りエサが盗られる程度で状況はよくないです。
周辺の黒鯛釣り師も黒鯛を上げている様子はなく、午後から東側に釣り座を変えてやってみましたが、こちらも全然ダメ。
黒鯛のアタリはゼロで、朝イチに上げた20cmぐらいの石鱸2尾のみの釣果となりました。
YouTubeの映像で見ているほど簡単には黒鯛は上がらないですね。
荷物を片付けて帰ろうと思ったら自転車の前輪のタイヤが軟らかくなっていて、空気を補充して何とか家まで帰れたものの、翌日朝にはこんな状態でパンクしてしまいました。

防波堤で釣りバリか何かを踏んでしまったかな・・・パンク修理しなきゃ。
2021年03月07日
安平港、安平新港北防波堤で撃沈
【 釣行日 / 潮回り / 天候・海況 】
2021.02.20(土) / 小潮 / 晴れ、微風
【 釣り場 / 釣法 / 実釣時間 / 水温 】
安平港出口付近、安平新港北側防波堤 / フカセ / 6:30-13:00 / 23.0℃
【 主な釣果 】
知らない魚(エサ盗り)×3、フグ(日本では見たことない種類)×1
今回は場所を変えて、安平港の出口付近でやってみることにしました。

ここは、1月に見に来たことのある場所で、YouTubeで黒鯛を上げている映像も見ていたので、釣りをしてみたいなと思っていた場所です。
3月~7月は釣り禁止となっているのですが、まだ2月なので大丈夫と思って行ってみたのですが、釣り人が1人もおらず、何か怪しいな~と思いながらも準備を始めました。
航路の向かい側には釣り人が1人いたので、まぁ~大丈夫か!という気持ちもありました。
ウキ下は竿1本程度、早速コマセを10発程度投げ込んでから仕掛けを投入すると、すぐにもぞもぞとしたアタリが。
でも、付けエサが盗られるだけでハリには掛からない・・・エサ盗りか。
何投目かにそのエサ盗りがハリに掛かり、上がってきたのは10cmほどのネンブツダイに似た魚。
ちょっと先が思いやられるな~と思っていた矢先、オレンジ色のライフジャケットを着た港湾関係者風の若い男性がやってきて、中国語でベラベラと話し掛けてきました。
雰囲気的にはここで釣りしてはダメだと言っているのは感じ取れましたが、何を言っているのか分からなかったので、「I can only speak Jpanaese.」というと、相手も「I can only speak chinses.」と言ってきて、その後は英語で説明してくれました。
港内は船が通るから釣りはダメ、外洋に延びている堤防は釣り可能だから、そっちに行ってやってくれ、とのこと。
2月中は釣りができると思っていたのにダメなのかよ・・・。
すぐに荷物を仕舞い込んで、どこに移動しようか考えながらとりあえずその場を去りました。
ここからすぐに行ける場所というと、安平新港の北側防波堤か・・・ここも1月に見に来たことのある場所。

自転車で10分ほどで到着しましたが、1月のときと比べると車やバイクの台数が少なく、釣り人も全体的に少なめ。
まぁ、日差しがかなり強くて暑いですし。
まずは、防波堤中ほどの内側でやってみました。
ウキ下は竿1本弱・・・アタリなし、付けエサ盗られない、何も来ない。
こりゃあかんってことで、外洋側でやってみました。
竿1本ぐらい・・・すぐにアタリあるもエサ盗りがものすごい。
見たことのない小魚が数尾掛かりましたが、外洋側も釣りにならずかなり厳しい状況。
また内側に戻ってやっていると、ウキがすーっと沈んで少し手応えのある引きが!
でも、黒鯛の引きではなく、上がってきたのは見たことのない模様のフグ。
アタリと魚はこれっきりで、付けエサもまったく取られず、強い日差しと暑さにも負けて、昼過ぎに納竿としました。
台南で安心して釣りができるのは、外洋に延びている防波堤だけということが分かりました。
2021.02.20(土) / 小潮 / 晴れ、微風
【 釣り場 / 釣法 / 実釣時間 / 水温 】
安平港出口付近、安平新港北側防波堤 / フカセ / 6:30-13:00 / 23.0℃
【 主な釣果 】
知らない魚(エサ盗り)×3、フグ(日本では見たことない種類)×1
今回は場所を変えて、安平港の出口付近でやってみることにしました。

ここは、1月に見に来たことのある場所で、YouTubeで黒鯛を上げている映像も見ていたので、釣りをしてみたいなと思っていた場所です。
3月~7月は釣り禁止となっているのですが、まだ2月なので大丈夫と思って行ってみたのですが、釣り人が1人もおらず、何か怪しいな~と思いながらも準備を始めました。
航路の向かい側には釣り人が1人いたので、まぁ~大丈夫か!という気持ちもありました。
ウキ下は竿1本程度、早速コマセを10発程度投げ込んでから仕掛けを投入すると、すぐにもぞもぞとしたアタリが。
でも、付けエサが盗られるだけでハリには掛からない・・・エサ盗りか。
何投目かにそのエサ盗りがハリに掛かり、上がってきたのは10cmほどのネンブツダイに似た魚。
ちょっと先が思いやられるな~と思っていた矢先、オレンジ色のライフジャケットを着た港湾関係者風の若い男性がやってきて、中国語でベラベラと話し掛けてきました。
雰囲気的にはここで釣りしてはダメだと言っているのは感じ取れましたが、何を言っているのか分からなかったので、「I can only speak Jpanaese.」というと、相手も「I can only speak chinses.」と言ってきて、その後は英語で説明してくれました。
港内は船が通るから釣りはダメ、外洋に延びている堤防は釣り可能だから、そっちに行ってやってくれ、とのこと。
2月中は釣りができると思っていたのにダメなのかよ・・・。
すぐに荷物を仕舞い込んで、どこに移動しようか考えながらとりあえずその場を去りました。
ここからすぐに行ける場所というと、安平新港の北側防波堤か・・・ここも1月に見に来たことのある場所。

自転車で10分ほどで到着しましたが、1月のときと比べると車やバイクの台数が少なく、釣り人も全体的に少なめ。
まぁ、日差しがかなり強くて暑いですし。
まずは、防波堤中ほどの内側でやってみました。
ウキ下は竿1本弱・・・アタリなし、付けエサ盗られない、何も来ない。
こりゃあかんってことで、外洋側でやってみました。
竿1本ぐらい・・・すぐにアタリあるもエサ盗りがものすごい。
見たことのない小魚が数尾掛かりましたが、外洋側も釣りにならずかなり厳しい状況。
また内側に戻ってやっていると、ウキがすーっと沈んで少し手応えのある引きが!
でも、黒鯛の引きではなく、上がってきたのは見たことのない模様のフグ。
アタリと魚はこれっきりで、付けエサもまったく取られず、強い日差しと暑さにも負けて、昼過ぎに納竿としました。
台南で安心して釣りができるのは、外洋に延びている防波堤だけということが分かりました。
2021年02月16日
安平新港南堤防突堤で黒鯛釣行
【 釣行日 / 潮回り / 天候・海況 】
2021.02.16(火) / 中潮 / 晴れ、南寄りの風
【 釣り場 / 釣法 / 実釣時間 / 水温 】
安平新港南側防波堤内側の突堤 / フカセ / 6:30-16:00 / 23.0℃
【 主な釣果 】
黒鯛バラし×2、石鱸×1、知らない魚(エサ盗り)×3
春節休み最終日、2回目の釣行へ。
初回と同様に安平新港南防波堤内側の突堤に行ってきました。

自転車で釣り場に向かう途中、北台(シャオペイ=24h営業のホームセンター)で飲料水と軽食を購入。
また、釣りエサを買うために中華釣具によって冷凍庫を開けてみるとオキアミが売り切れ!
ということで、道路向かいにある24h営業の鯤鯓釣具に行ってみることにしました。
こちらはやる気のある釣具屋さんで、お客さんでごった返していました。
オキアミがどこにあるのか見つけられなかったので店内をうろうろしていると、お店のおばさんから話し掛けられたものの言葉が分からず、スマホでオキアミの写真を出して示すと外にある冷凍庫を開けてくれて、他の店では目にすることのなかった3kgブロックも置いてありました。
3kgは必要ないなと思い、2kgブロックを1つ取りレジに持っていくと、私が北京語が分からないことを察して、NT$100札1枚とNT$50硬貨1枚を示してくれたのでNT$150を渡してオキアミ2kgを購入。
中華釣具は2kgブロックがNT$160、1kgブロックがNT$110だったので鯤鯓釣具のほうが安いし、回転が早そうだから質もよさそうです。
しかも、日本メーカーのコマセやネリエ、コーンなども少し売っているようなので、今後はこちらで買い物することにしようっと!
突堤に到着すると前回よりは若干少ないものの、20名近くの先客。
初回と同じ場所が明いていたのでそこに自転車を止めて、早速準備開始。
ウキ下は竿1本強でスタート。
しばらくは付けエサが残る状態が続きましたが、棒ウキがシュッと沈み、上げて見ると、キビレと間違えそうになった石鱸。
(という魚だそうで、日本にはいない魚なんだと思います)
潮の流れは何となく左から右にはっきりとしない流れの中、棒ウキがじわーっと沈んで合わせると、グングンという黒鯛の引き・・・。
ところが堤防際に逃げられて基礎部分にハリスを擦られてハリス切れ。。。なんてっこったい!
その後、潮の流れが変わって根掛かりが多くなりましたが、また、棒ウキがじわーっと沈んで、けっこう強い黒鯛の引きが伝わってきて竿先が引き込まれそうになったので、ドラグを緩めようとしていたら、またハリスが根ズレでブレイクしてバラし!
2連荘のバラしは情けないです。
周りでは黒鯛は数枚程度しか上がっておらず、しかも、30cm前後のサイズ。
今日は状況がよくないようです。
昼頃からは付けエサがほとんど残らなくなり、エサ盗りが寄って来てしまったようです。
納竿の16時ごろまでこの状況は変わらず、タイムアウト。
この状況の中で2回黒鯛を掛けたのは非常によかったですが、掛けた後がヘタクソでした。
下の写真は、実は昨日午後、時間があったのでちょっとやってみて掛けたカイズ(20cmちょい)。
台湾で釣れる黒鯛はナンヨウチヌですね、お尻のところが角ばって日本の黒鯛と比べると見栄えがよくないです。

2021.02.16(火) / 中潮 / 晴れ、南寄りの風
【 釣り場 / 釣法 / 実釣時間 / 水温 】
安平新港南側防波堤内側の突堤 / フカセ / 6:30-16:00 / 23.0℃
【 主な釣果 】
黒鯛バラし×2、石鱸×1、知らない魚(エサ盗り)×3
春節休み最終日、2回目の釣行へ。
初回と同様に安平新港南防波堤内側の突堤に行ってきました。

自転車で釣り場に向かう途中、北台(シャオペイ=24h営業のホームセンター)で飲料水と軽食を購入。
また、釣りエサを買うために中華釣具によって冷凍庫を開けてみるとオキアミが売り切れ!
ということで、道路向かいにある24h営業の鯤鯓釣具に行ってみることにしました。
こちらはやる気のある釣具屋さんで、お客さんでごった返していました。
オキアミがどこにあるのか見つけられなかったので店内をうろうろしていると、お店のおばさんから話し掛けられたものの言葉が分からず、スマホでオキアミの写真を出して示すと外にある冷凍庫を開けてくれて、他の店では目にすることのなかった3kgブロックも置いてありました。
3kgは必要ないなと思い、2kgブロックを1つ取りレジに持っていくと、私が北京語が分からないことを察して、NT$100札1枚とNT$50硬貨1枚を示してくれたのでNT$150を渡してオキアミ2kgを購入。
中華釣具は2kgブロックがNT$160、1kgブロックがNT$110だったので鯤鯓釣具のほうが安いし、回転が早そうだから質もよさそうです。
しかも、日本メーカーのコマセやネリエ、コーンなども少し売っているようなので、今後はこちらで買い物することにしようっと!
突堤に到着すると前回よりは若干少ないものの、20名近くの先客。
初回と同じ場所が明いていたのでそこに自転車を止めて、早速準備開始。
ウキ下は竿1本強でスタート。
しばらくは付けエサが残る状態が続きましたが、棒ウキがシュッと沈み、上げて見ると、キビレと間違えそうになった石鱸。
(という魚だそうで、日本にはいない魚なんだと思います)
潮の流れは何となく左から右にはっきりとしない流れの中、棒ウキがじわーっと沈んで合わせると、グングンという黒鯛の引き・・・。
ところが堤防際に逃げられて基礎部分にハリスを擦られてハリス切れ。。。なんてっこったい!
その後、潮の流れが変わって根掛かりが多くなりましたが、また、棒ウキがじわーっと沈んで、けっこう強い黒鯛の引きが伝わってきて竿先が引き込まれそうになったので、ドラグを緩めようとしていたら、またハリスが根ズレでブレイクしてバラし!
2連荘のバラしは情けないです。
周りでは黒鯛は数枚程度しか上がっておらず、しかも、30cm前後のサイズ。
今日は状況がよくないようです。
昼頃からは付けエサがほとんど残らなくなり、エサ盗りが寄って来てしまったようです。
納竿の16時ごろまでこの状況は変わらず、タイムアウト。
この状況の中で2回黒鯛を掛けたのは非常によかったですが、掛けた後がヘタクソでした。
下の写真は、実は昨日午後、時間があったのでちょっとやってみて掛けたカイズ(20cmちょい)。
台湾で釣れる黒鯛はナンヨウチヌですね、お尻のところが角ばって日本の黒鯛と比べると見栄えがよくないです。

2021年02月12日
台南「安平新港」南側の防波堤で初陣釣行
【 釣行日 / 潮回り / 天候・海況 】
2021.02.12(金) / 大潮 / 曇り後晴れ、北寄りの強風
【 釣り場 / 釣法 / 実釣時間 / 水温 】
安平新港南側防波堤内側の突堤 / フカセ / 8:00-16:00 / 23.0℃
【 主な釣果 】
黒鯛(30cm)×1、キビレっぽい×2、知らない魚×1
春節休みの3日目、旧暦の正月に初陣釣行に行ってきました。
先日GETとした自転車に荷物を積み込んで朝6時過ぎに出発。
台湾というか中華圏のイベント時は激しい爆竹や花火がものすごいと聞いていましたが、とても静かな朝。
自転車はオートバイと同じ交通ルールに従うので、意識しながらスクーターや自動車に注意しながら安平に向かいました。
途中の中華釣具でコマセ×2袋(1袋NT$60の超安物)とオキアミ3kg(NT$270)を買いました。
ちなみに、ここの釣具店は、口コミで若い男性店員の態度が非常に悪いと評判のようでしたが、やっぱりそのとおりでした。
椅子に座ってタブレットで麻雀をしながら会計していました・・・必要なものが買えればいいので、関係ないっちゃ関係ないけど。
7時ごろに南側防波堤に到着。

無料駐車場は釣り人(?)の車やバイク、自転車でほぼ満車。
私は自転車でそのまま開けっ放しになっているゲートを抜けて突堤に向かいました。
突堤には20人ほどの先客がいて、私は西向きの一角に自転車を止めて準備に取り掛かりました。
このポイントは、前回見学に来たときにバラしがあったポイントです。

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2021.02.12(金) / 大潮 / 曇り後晴れ、北寄りの強風
【 釣り場 / 釣法 / 実釣時間 / 水温 】
安平新港南側防波堤内側の突堤 / フカセ / 8:00-16:00 / 23.0℃
【 主な釣果 】
黒鯛(30cm)×1、キビレっぽい×2、知らない魚×1
春節休みの3日目、旧暦の正月に初陣釣行に行ってきました。
先日GETとした自転車に荷物を積み込んで朝6時過ぎに出発。
台湾というか中華圏のイベント時は激しい爆竹や花火がものすごいと聞いていましたが、とても静かな朝。
自転車はオートバイと同じ交通ルールに従うので、意識しながらスクーターや自動車に注意しながら安平に向かいました。
途中の中華釣具でコマセ×2袋(1袋NT$60の超安物)とオキアミ3kg(NT$270)を買いました。
ちなみに、ここの釣具店は、口コミで若い男性店員の態度が非常に悪いと評判のようでしたが、やっぱりそのとおりでした。
椅子に座ってタブレットで麻雀をしながら会計していました・・・必要なものが買えればいいので、関係ないっちゃ関係ないけど。
7時ごろに南側防波堤に到着。

無料駐車場は釣り人(?)の車やバイク、自転車でほぼ満車。
私は自転車でそのまま開けっ放しになっているゲートを抜けて突堤に向かいました。
突堤には20人ほどの先客がいて、私は西向きの一角に自転車を止めて準備に取り掛かりました。
このポイントは、前回見学に来たときにバラしがあったポイントです。

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